タイピングが早くなるように練習する話②
mitsubachi
となりの自習机
皆さんこんにちは、はちまるです。
今回は、春からエンジニアとして働き始める私がe-typingにて、タイピング練習をしてみた様子の続きになります。前回の記事はこちら。

前回のスコアがこちらで、その日最初のスコアがBだったところから、最後にはAまであがるという結果になりました。
今回はそこから1日後の挑戦でしたが、スコアはどうなったのでしょうか?結果がこちらになります。

お気づきでしょうか?なんと前回のスコアをいきなり越えてしまいました。
本日中にこのスコアを越えられるのか、この時点で不安しかありません。(後にこの予感は的中します…)
気を取り直して本日の目標です。
前回の最後にも記載した通り、今回はA+(Aの一個上)のランクを目指していきたいと思います。
集中力が切れる可能性があるので、前回と同じく制限時間1時間で練習してみましょう。
まずは今回やった練習内容についてです。
今回は前回の練習とさほど変わらず、キーボードの位置を確認しながら練習した感じですね。
ただ今回は予想通り苦労しまして最初の腕試しレベルチェックから20分が経過するまでずっとB+以下から抜け出せませんでした。そして制限時間まで頑張ること40分。
本日のベストスコアがこちらになります。

色々ありましたが、無事に目標のA+を達成することができました。
ミスが0のため、さらに上位のランクにするにはスピードをもっと上げる必要がありそうなのが悩みどころですね。
次回以降は基本練習やその他の練習も進めながら一個上のSランクを目指していきたいと思います。
この記事がタイピング練習に興味のある皆さんの参考になれば幸いです。
皆さんのタイピングが早くなるように応援しています!